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アロマキャンドル&フレグランスグッズの専門店 リッチキャンドル
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アロマキャンドルとは?
アロマキャンドルとは、エッセンシャルオイル(精油)やアロマオイル等で香りをつけたキャンドルの事で、フレグランスキャンドルやセンティッドキャンドル等と呼ばれる事もあります。 アロマキャンドルのロウの素材はパラフィンワックスが有名ですが、最近では植物由来のソイワックス(大豆)やパームワックス(ヤシ)、またビーワックス(蜜蝋)等を原料とするアロマキャンドルも多く作られております。ロウの中に香りの成分を含んだエッセンシャルオイル等の香料を混ぜる事で、香りを楽しむ事ができるキャンドル、それが『アロマキャンドル』です。
キャンドルの火が消えた時は何が原因ですか?
多くの場合が、溶けたロウに芯が埋まってしまったのが原因と考えられます。 溶けたロウをキッチンペーパーや新聞紙に吸わせてロウの量を少し減らしてから、もう一度火をつけてみてください。 固まったロウに芯が埋まってしまった場合、ロウがまだ柔らかいうちに芯の周りのロウを芯を削らないように注意しながらスプーンなどで削ってください。 ※ロウは流し等に廃棄してしまうと詰まりの原因になりますので、ご注意ください。
キャンドルの原料は何ですか?
キャンドルのほとんどは、石油を精製する際に出るパラフィンワックスを主原料にしています。 パラフィンワックスは牛乳パックや化粧品にも使われる安全性の高い材料です。最近では、石油資源の枯渇が問題となる中、パームや大豆などから取れる植物性ワックスや、天然ガスを原料にしたキャンドルにも注目が集まっています。
火が小さくなってしまうのですが、どうしたらいいですか?
一度火を消して、ロウの液だまりを捨て、芯の周りのロウを削り、露出している芯の長さを長くしてください。 表面をニスで仕上げたキャンドルや色つきの装飾キャンドルは、ニスや顔料が芯にからみついてロウの吸い上げが悪くなっている場合もあります。芯の先に黒い塊ができたり、芯が長すぎて炎が大きくなったときは、一度火を消してからハサミやウィックトリマーなどで取り除くと適正な炎に戻ります。
ウィック(芯)の原料は何ですか?
芯糸は綿を編んだりしたものが多くありますが、中には木製の芯(ウッドウィック)というものもございます。 素材は様々ですが、太さや本数等を変えてそのキャンドルによって最適な燃焼時間や炎の大きさになるように仕上げられています。
キャンドルホルダーのロウを取り除きたいんですが、どうしたらいいですか?
キャンドルグラスやキャンドルホルダーの内側についたロウは、約60度以上のお湯をかけて溶かしたあと乾拭きをしてください。また、ドライヤーで溶かす事も可能です。この時使用したお湯や溶けたロウは配水管の中で固まってしまうので、流し台やトイレ等には流し捨てずに、袋に入れる等して燃えるごみとして捨ててください。 ※お住いの自治体のルールに沿って廃棄してください。
服や布にロウをこぼした時はどうしたらいいですか?
クリーニングに出せば多くの場合はきれいに落とす事ができますが、クリーニングに出せないものは、柔らかい布やキッチンペーパー等で上下に当て布して、低温に設定したアイロンを押し当てるかドライヤーを当ててみてください。熱で溶けたロウが当て布に染み込ませればある程度はとることができます。素材やキャンドルの色によっては完全にとることができない場合もあるのでご注意ください。
正しい火の消し方はありますか?
芯をピンセット等でつまんでロウの中に倒して火を消し、すぐに芯を起こしてください。こうすると、芯がロウでコーティングされるので煙が出ず、再点火しやすくなります。勢いよく吹き消すと、溶けたロウが飛び散ってしまうので注意して下さい。 また、木芯(ウッドウィック)の場合は蓋付きであれば蓋をすることで火が消えます。
キャンドルのお手入れはどうしたらいいですか?
キャンドルは芯が長すぎたり、黒い塊が出来ていればウィックトリマーやはさみで除去してください。ホコリなどがキャンドルについたまま燃焼すると異常燃焼を起こすので布やティッシュで優しく取り除く事をおすすめ致します。箱に入れたり、ガラスドームでホコリなどが入らないようにするのも良いでしょう。また、高温多湿を避け、直射日光の当たらない場所に保管してください。
火が大きくなっている時や煙が出てる時はどうしたらいいですか?
炎から煙が出る、炎がちらつく、炎が大きすぎるなどの場合はいったん火を消します。キャンドルの燃焼バランスが不安定になっています。冷えるのを待って芯を少し切り落としてから再度点火しましょう。
芯の周りだけ溶けてしまっているけど、問題ないでしょうか?
火をつけてから短時間で消すと中心だけが溶け進むトンネル現象が起きてしまいます。これを繰り返すと、前回溶かしたロウと同じ幅でしか溶けません。その為、キャンドルの火で溶けたロウがしっかりと全体に広がるまで灯しておくことが長く綺麗に楽しむポイントとなります。
火を付けたらどれくらい火をつけておけばいいの?
キャンドルにもよりますが1時間以上は火をつけてご使用される事をおすすめ致します。目安は表面が全体的に溶けるくらいが良いでしょう。2、3時間程経過したら一旦キャンドルを消して芯のメンテナンス。キャンドルが固まってきたら再び点火OK。
芯に水がついて火が消えてしまった。そのまま使っていいの?
芯に水が付着したときは、完全に乾かしてから火をつけてキャンドルをお楽しみください。芯が湿った状態で火を灯すと芯のみが燃えてキャンドルに火が灯らなくなる可能性がございます。
キャンドルの保管方法を教えてください。
キャンドルは高温多湿を避け、直射日光の当たらない場所に保管してください。
ソイキャンドルやソイワックスというのはどういうものでしょうか?
自然素材の為扱いがデリケートと言われている大豆(ソイ)由来の植物性ワックスのことを言います。 一般的なキャンドルはパラフィンなどの石油系ワックスが多いですが、ソイワックスはパラフィンワックスよりも燃焼時間が長く、煤(スス)や煙が出にくいこと、空気の浄化作用があることが特徴です。
プレミアムソイワックスって何ですか?
天然の大豆(ソイ)を原料とした植物性の高品質ワックスのことを言います。ソイワックスよりも高品質で環境に優しく、空気の浄化作用に加えて人体に優しい、煤(スス)や煙が出にくい事が特徴です。
木芯(ウッドウィック)キャンドルはどうやって火を消しますか?
普通のコットン芯と同じように息で吹き消さないようにしてください。 蓋がついている場合は、そのまま蓋をかぶせることをおすすめします。 蓋がない場合はキャンドルスナッファーや、取っ手付きのガラスドームなどで酸素を断ち火を消すことができます。
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